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整骨院名深澤治療室・深澤接骨院

診療科目
住所東京都目黒区洗足2丁目6-9
電話番号03-3793-2900

深澤治療室・深澤接骨院の営業時間
9:00〜11:00××
13:30〜18:30××××
13:30〜18:00×××××××

最寄駅
「東急目黒線」「洗足駅」「徒歩1分」
「東急大井町線」「北千束駅」「徒歩7分」
「東急目黒線」「西小山駅」「徒歩11分」
「東急池上線」「長原駅」「徒歩14分」
「東急池上線」「旗の台駅」「徒歩17分」
「東急大井町線」「旗の台駅」「徒歩17分」
「東急目黒線」「大岡山駅」「徒歩17分」
「東急大井町線」「大岡山駅」「徒歩17分」
「東急池上線」「洗足池駅」「徒歩18分」
「東急目黒線」「武蔵小山駅」「徒歩24分」
ホームページhttp://www.senzoku-fukazawa.com
当院の紹介
昭和53年洗足に開院し、スタッフ全員が知識と経験を活かし、「地域医療の一員として」皆様の力になれる治療室・接骨院を目指しております。

当院には、急性・慢性を問わず根本治療に重点をおく「治療室」と、外傷治療(ケガ)を専門とする「接骨院」があります。
スタッフは10名おります。
各種国家資格取得者がそれぞれの経験や知識を活かした治療を施します

深澤治療室

当院では『体が楽になった!』『ありがとうございました』という感想をいただく為に、常に時代に即した治療を提案します。多様化する病に対しても、患者様とのコミュニケーションを一番に考えます。


風邪

風邪には様々な症状が見られるため、どのような原因で風邪を引いたのかを正確に把握してアプローチすることが重要です。どのような風邪を引くかは、それぞれの素体が大きく関与します。
昔から「風邪は万病の元」・「風邪は百病の長(おさ)・・・」と言うように、風邪を確実に治さないと難病にも発展しうる場合があります。早く治すことはもちろんですが、日頃からの養生がとても大切です。
鍼灸・骨盤矯正・骨格の調整は、風邪を引いた際に大変有効な治療法です。

自律神経の悩み

身体を正常に保つ神経がうまく調和しない状態です。
不眠やのぼせ、動悸など様々な症状が挙げられますが、原因はストレスに起因することが多いです。
そのストレスの反応は、身体に緊張やバランスの崩れとなって現れます。緊張を緩和すること、バランスを整えることで症状が改善されます。

腰痛

2013年3月24日の朝日新聞にて、腰痛の人は全国に推定2800万人いると発表されました。
そのうち8割もの人が原因不明で、ストレスなど心理的な影響から起こっているとも考えられています。当院では患者様一人ひとりに必ず、何らかの原因があると考えます。
その原因を突き止め解決することで、皆様の痛みや不安を解消していきます。

頭痛

原因がはっきりしたものからストレスによるものなど、様々な症状があるのが特徴です。
頭痛・眩暈・耳鳴り・吐き気など他人にはなかなか分かってもらえません。
これらは、睡眠障害を解消することで緩和されます。
寝つきをよくすること、朝までぐっすり眠れることが大事です。

マタニティケア

妊娠時においてもリラックス効果がある、鍼灸・骨盤矯正・骨格調整等での身体のケアを受けることは、可能であり必要です。つわりや逆子、身体の変化による腰痛や手足のむくみ等も改善されます。
(妊娠時における身体の状態は、病気ではないので敢えて「治療」ではなく「ケア」という表現を用いました。)

側弯症

背骨が側方へ曲がり、ねじれも加わる状態です。
前屈し、肋骨や腰に左右いずれかが盛り上がる場合側弯症が疑われます。
男性より女性に多く、その中には不良姿勢や足の長さのずれ、坐骨神経痛などの痛みにより側弯を引き起こすものがあります。
それらは治療をすることで、徐々に改善していきます。
当院では小学生の側弯症による相談が、年々増加傾向にあります。
成長期をむかえる前の受診をお勧めいたします。

眩暈

運極度の疲労状態から起こるもので、まわり方にもいくつかの種類が見られます。
十分な休養が必要なのは当然ですが、お小水の出を改善することが大切です。
昔から眩暈は、耳のむくみとも言われています。
消化・吸収・排泄が滞りのない身体を作りましょう。
(※類以した症状でメニエール病がありますが、これも同様に消化・吸収・排泄を促ことで改善されます。)

突発性難聴

突発性難聴の原因は、ストレス・運動不足・著しい身体の消耗・風邪など様々です。
症状の改善が見られない方や、繰り返し症状を訴える方が多いようです。
そのため頚椎や顎関節を整え、耳との関連性のある臓腑経絡へのアプローチで機能回復を促し症状が改善されていきます。

首肩の痛み

一番知られているものは肩こりです。
誰もが一度は経験している症状で、治療法も多岐にわたります。
この症状は頭に近いため、気になるとひどく憂鬱な気分となり治療もかなり刺激が強くなりがちな傾向にあります。
その為、更なる悪化に繋がることが珍しくありません。
当院では適切な治療を施すことで、刺激が強くなり過ぎないように心掛けています。

小児ばり

小児ばりは、体に刺すのではなく鍼を持った指で身体全体を撫でたり、触れるだけの優しい治療です。 妊娠・出産、そして育児・・・母親の体力は無限ではありません。
しかし、乳幼児は夜鳴き・疳の虫・喘息・風邪・便秘・夜尿症、時には大人のような病気を患うことも珍しくありません。
母子共に、そして家族皆が健康でいられるように、痛みがなく治療時間も短い小児ばりは乳幼児から子供まで受けることが容易です。
少しでも子育てのお手伝いになれればと思います。

円形脱毛症

東洋医学では毛髪は血と深い関係があるとされています。
毛が抜けると言う事は、頭皮の血が不足・鬱滞による血行不良の状態です。大きな原因は寝不足とストレスです。
そのため夜型の生活を控え、食生活の改善・ストレスを溜めない身体作りや生活環境が、必要となってきます。鍼灸は大変効果的な治療法です。

顔のゆがみ

顔のゆがみは、顔だけがゆがんでいるのではなく、左右の肩の高さや、左右の足の長さにも違いがでている状態です。
その為、骨盤の調整や首周囲の筋肉の緊張を和らげることが必要です。
そして一番大きく関係するのが、噛み合わせ(=顎関節)です。
左右の噛み合わせが正常でないことが、顔のゆがみを増長させます。
顎関節がきちんと動くことは、顔のゆがみのみならず偏頭痛や小顔効果といったことにも及びます。

冷え

現代人は50年前の人と比べて0.7℃体温が低下していると言われています。現代社会では、長時間の労働、ストレス、睡眠不足をはじめ、過剰な冷暖房、冷蔵庫の普及による冷飲食の増加、運動不足、ファッション性重視の薄着など、冷え・自律神経の乱れを引き起こす原因に囲まれていると言えます。冷え自体は病気ではありませんが、低体温になると代謝や免疫力の低下を引き起こし、病気になりやすくなることや、メタボリックな体型になっていきます。鍼灸やマッサージにより、副交感神経を優位にしてリラックスさせることで、血流を良くして冷えを改善することができます。

のぼせ

のぼせとは暑くもないのに異常な熱感が顔や頭に起こる症状を言います。昔から「頭寒足熱」と言って、上半身が涼しく下半身が暖かい状態を保つことが健康によいとされてきました。
しかし、自律神経のバランスの乱れ等により血管の収縮、拡張する働きが異常をきたして上半身ののぼせは起きます。
とくにのぼせの一種である、更年期障害に伴うホットフラッシュでお困りの方はとても多いと思います。鍼灸やマッサージで自律神経のバランスを調節することで、血管の働きを正常にしてのぼせを軽減させることができます。

アトピー性皮膚炎

近年、成人よりも子供に多く見られる傾向にあります。
かゆみは痛みと異なり、眠っていても治まることがありません。
その為朝になると、身体中かきむしって赤く腫れ上がっていることも珍しくありません。
少しでも良くなるように治療はもちろんですが、偏った食生活−冷たい飲食・甘い食べ物などを控える事が重要です。
アトピーは下腹部から治まっていき最後に顔や背中が治まっていきます。
少しずつ綺麗になっていく様子が見られます。

あなたの身体 健康ですか?


整骨院詳細情報

ケガやスポーツ障害、使いすぎによる痛みに対し治療を行います。(骨折、脱臼、打撲、捻挫、肉離れなど) 問診により、患者様により発症機転などを明確に聴取した上で、観察(視診)・触診・検査(超音波観察装置、徒手検査など)を行います。
これらの総合評価により、その患者様に合った治療法を決定します。

骨・筋・関節などの位置異常を整復(元々あるべき場所へ戻す)し、電気療法だけではなく、手技療法を中心に指導管理します。



骨折

直接、または間接的に強い外力が加わり、骨のつながりが途絶えてしまうことを骨折といいます。
一般的にヒビと呼ばれるものも骨折になります。症状として骨折した部分を押すと強い痛み(限局性圧痛)を感じ、骨折部分からの出血(皮下出血)がみられ炎症による腫脹が出ます。
また、転位(骨のズレ)があると外見上、曲がったように受傷部位が変形したり、関節以外での場所で骨が動く異常可動性がみられます。

脱臼

脱臼とは、「関節を構成している関節端が解剖学的状態から完全、または不完全に転位して関節面の生理的相対関係が失われている状態」をいいます。
つまり、関節を構成している骨が外れ、元の正常な位置に戻らない状態を脱臼といいます。
完全に関節が外れたものを完全脱臼、位置がずれた程度のものなら亜脱臼といいます。いずれも関節を支える靭帯などの組織に損傷が起こっています。

捻挫

捻挫では靭帯を損傷するため、関節が不安定になり、きちんと治療を施さないと再負傷(いわゆるクセ)を起こしやすくなります。
軽度の捻挫は靭帯の微細な損傷になり、包帯orテーピングによる固定で十分に回復します。中度以上での損傷では部分断裂が認められ疼痛が著明なため、着脱可能なギプス固定をすることによって靭帯を回復させます。 捻挫をしてしまった部位によっては関節の位置を整えてから固定を必要とするため、その時はきちんとアライメント(軸)調整を施し、固定を施します。

挫傷(肉ばなれ)

肉離れとは、急激に筋肉が収縮した結果、筋膜や筋線維が損傷することです。損傷の程度により、軽度(筋間損傷)、中等度(部分断裂)、重度(完全断裂)などに分類されます。
スポーツをしている際に、筋肉が収縮している時に強制的に引き伸ばされることにより発生することが多く、太もも(大腿四頭筋、ハムストリングス)、ふくらはぎ(下腿三頭筋)での肉離れが非常に多いです。
発生する原因として、筋肉の疲労の蓄積、同じ箇所での再度負傷、ウォームアップ不足、急激な気温の変化、体調不良、拮抗筋とのアンバランス、柔軟性の欠如などが存在します。肉離れの症状として自発痛や運動痛です。強い痛みのために関節を動かせないこともあります。重度の場合は筋肉の陥凹(くぼむ)が確認できます。

打撲

打撲とは、身体に何かがぶつかったり、転倒などで負傷する外傷で、一般的には「打ち身」などと言われます。
症状として、患部の腫れ、内出血、発熱です。重症度合いにより炎症症状の強弱には大きな差があります。
軽症の場合には、初期の時点でアイシングなどを行うことで早期に改善する場合も少なくないですが、筋肉部への強い打撲になりますと、そこに大きな負荷がかかると鋭い痛みが生じたり、骨が皮膚の直下にある部位での打撲になると骨膜損傷が起きます。骨折をただの打撲と判断して放置し、痛みが引かず来院されて発覚することもあるので、強い痛みや腫れ、内出血がある場合には早急に患部を冷却して来院してください。

スポーツ障害

スポーツによる運動器の外傷(スポーツ外傷)と、スポーツを続けることで起きる身体の障害(スポーツ障害)があります。

スポーツ外傷:1回の強い力で起こるケガ

運動中に人とぶつかったり、勢いよく転んだりした場合などの強い外力によって起こるケガです。
ケガの原因の背後に身体的な特徴や運動のクセなど身体的問題が無いことから、治療することによりケガの治癒が確実に得ることができます。(後遺障害が少なく、競技復帰も可能となることが多い外傷です。)

スポーツ障害:使いすぎ(オーバーユース)で起こる障害

一般的にはそれ程大きくない力が運動器の同一部位に繰り返し加えられることによって起こります。
多くの障害には誤った動作の繰り返しや、姿勢などの明らかな原因が見つかりますが、運動方法や運動時間に問題が認められる場合もあります。障害には必ず原因があること、一旦発生すると経過が長くなりやすいことなどから日頃からの身体のケア、治療を心掛け、何よりも予防することが大切です。

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